石河カドの作品


石河カド

水彩絵の具で着色している創作漫画を描いてます。よろしくお願いします。

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文子と早春の煙 第八話 425
2017/06/16
文子と早春の煙 第七話 504
2016/12/11
文子と早春の煙 第六話 543
2016/09/27
今回引用しているシェイクスピアの言葉は『ジュリアス・シーザー』からです。
いつも故郷へ 10(最終回) 703
2016/08/24
これで完結です。最後までご覧くださった方、本当にありがとうございました。 作中で「瞳さん」という名前で呼ばれている登場人物は、『文子と早春の煙』の下田と同一人物です。文子~から約十年が経った後の物語でした。
いつも故郷へ 9 280
2016/08/24
高校三年の夏から卒業までの話です。
いつも故郷へ 8 312
2016/08/24
高校三年の文化祭の話です。
いつも故郷へ 7 333
2016/08/15
いつも故郷へ 6 253
2016/08/15
高校三年の春の物語です。
いつも故郷へ 5 264
2016/08/15
高校二年の元旦の物語です。
いつも故郷へ 4 387
2016/08/08
高校二年生の秋。修学旅行で鎌倉へ行く物語です。
いつも故郷へ 3 524
2016/08/08
高校二年生の夏休み。友人たちと淡輪の海水浴場へ行く物語です。
いつも故郷へ 2 336
2016/08/08
高校二年生の春。友人達と大仙公園へ出かけたり、社会人女性と知り合ったり…。そんな物語です。
いつも故郷へ 1 799
2016/08/08
2008年から五年半ほどかけて描いた漫画です。堺市などを舞台に、男子高校生と社会人女性の友情を描いてます。全10話です。
文子と早春の煙 第五話 623
2016/07/30
瀬山の最後のセリフにある「韜晦」は「とうかい」と読みます。本心を隠す、くらいの意味で使っていると思ってください。 ちなみに引用している文章は有島武郎の『或る女』からです。
文子と早春の煙 第四話 862
2016/07/13
瀬山昌弘が引用している「あそこではあらゆるものが秩序と美である」という言葉はタイトルにも使っているボードレールの『旅への誘ひ』からです。
文子と早春の煙 第三話 425
2016/07/13
僕自身が赤松や下田の年頃に小説ばかり書いてましたので、この漫画は自分が二十歳過ぎの頃を思い出しながら描いてます。
文子と早春の煙 第二話 408
2016/07/13
赤松が引用しているのはボードレールの詩集『パリの憂鬱(原題: Le Spleen de Paris』からです。 「己れ只一人…」はラ・ロシュフコーの言葉ですが、太宰治が『正義と微笑』の中で引用していたものです。
文子と早春の煙 第一話 1079
2016/07/13
小説を書くことで孤独を癒してきた女性に同じ趣味を持つ友人が出来たことで、次第に生活や人間関係が変わりはじめて…。 透明水彩で着色しているフルカラー漫画です。