石河カドの作品


石河カド

水彩絵の具で着色している創作漫画を描いてます。よろしくお願いします。

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文子と早春の煙 第十五話 125
2020/05/20
文子と早春の煙 第十四話 319
2020/02/01
今回の額へキスする場面は『いつも故郷へ』という漫画と関連しあってます。 また、回想の中に登場している洋子のいとこは『発明王子ゴッサム君』という漫画の主人公で、瀬山が言う「洋子はいずれ締め木にかけられる」という予言が実際に訪れる様子を『オーシャン チャイルド』という漫画で描いてます。
文子と早春の煙 第十三話 470
2019/08/17
文子と早春の煙 第十二話 479
2019/07/15
文子と早春の煙 第十一話 807
2019/02/11
文子と早春の煙 第十話 657
2018/06/10
文子と早春の煙 第九話 620
2018/01/08
文子と早春の煙 第八話 922
2017/06/16
文子と早春の煙 第七話 977
2016/12/11
文子と早春の煙 第六話 957
2016/09/27
今回引用しているシェイクスピアの言葉は『ジュリアス・シーザー』からです。
文子と早春の煙 第五話 1024
2016/07/30
瀬山の最後のセリフにある「韜晦」は「とうかい」と読みます。本心を隠す、くらいの意味で使っていると思ってください。 ちなみに引用している文章は有島武郎の『或る女』からです。
文子と早春の煙 第四話 1313
2016/07/13
瀬山昌弘が引用している「あそこではあらゆるものが秩序と美である」という言葉はタイトルにも使っているボードレールの『旅への誘ひ』からです。
文子と早春の煙 第三話 793
2016/07/13
僕自身が赤松や下田の年頃に小説ばかり書いてましたので、この漫画は自分が二十歳過ぎの頃を思い出しながら描いてます。
文子と早春の煙 第二話 771
2016/07/13
赤松が引用しているのはボードレールの詩集『パリの憂鬱(原題: Le Spleen de Paris』からです。 「己れ只一人…」はラ・ロシュフコーの言葉ですが、太宰治が『正義と微笑』の中で引用していたものです。
文子と早春の煙 第一話 1632
2016/07/13
小説を書くことで孤独を癒してきた女性に同じ趣味を持つ友人が出来たことで、次第に生活や人間関係が変わりはじめて…。 透明水彩で着色しているフルカラー漫画です。