NAKATAKAの作品


NAKATAKA

twitter

うつvsマンガ  不和の家と23年間⑦(完) 412
2019/05/05
最終回です。長い本作を最後までお読み下さった方がいましたら、本当にありがとうございました。
うつvsマンガ  不和の家と23年間⑥ 328
2019/05/05
第5回までの内容を描きとめた後、両親との最後の話し合いに臨みました。そのときの様子を描き起こしたのがこのパートであり、今日までの家庭問題に答えが出ました。→次回  http://toko.takekuma.jp/viewer.php?mangaid=1464 
うつvsマンガ  不和の家と23年間⑤  157
2019/05/05
心の支えはあっても、2年8ヶ月はうつから抜け出せませんでした。明日死ぬかもしれないという恐怖が常について回りましたが、そうならなかったのは周囲の助力のおかげでした。→次回http://toko.takekuma.jp/viewer.php?mangaid=1463    
うつvsマンガ  不和の家と23年間④ 653
2019/05/01
 発症後半年間が最も死に近かったと記憶しています。生死を分けたのは、たった一人の女の子が書き残していてくれた1通の手紙でした。作中に登場する通りのものを今でも大切に持っています。彼女の言葉が第2の人生のはじまりでした。→次回 http://toko.takekuma.jp/viewer.php?mangaid=1462
うつvsマンガ 不和の家と23年間③ 412
2019/04/30
受験期〜大学入学後の出来事を描いています。一人暮らしを始め、家庭をより客観的に見るようになりました。うつの発症は大学2年の夏休みです。以後3年半に渡って苦しむことになりました。→次回http://toko.takekuma.jp/viewer.php?mangaid=1457
うつvsマンガ 不和の家と23年間② 412
2019/04/28
小学6年〜高校2年ごろまでの出来事を描いています。この中に、後の私の生死を分けた出来事がありました。→次回http://toko.takekuma.jp/viewer.php?mangaid=1454
うつvsマンガ  不和の家と23年間① 784
2019/04/27
私は20歳〜23歳までうつ状態でした。幼児期からの家庭環境に原因がありました。この漫画は、気持ちの整理のために人生を一から振り返り、描きとめた作品です。拙い表現ではありますが、この作品を作ることで私は回復することができました。全172ページを何回かに分けて公開したいと思います。お読みいただけると幸いです。よろしくお願い致します。 →次回 http://toko.takekuma.jp/viewer.php?mangaid=1453